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KSAPS 대한미용성형외과학회


大韓美容形成外科学会

Welcome Message

  • 会長 チャ・サンミョン

    大韓美容形成外科学界
    会長 李斗榮

    尊敬する会員の皆様、こんにちは!イ・ドゥヨンと申します

    まず、私を第32代大韓美容整形外科学会の会長として奉仕できる機会を与えて頂いた会員の皆様に心より感謝申し上げます。私を信頼して任せて頂き、大きな責任と大韓美容整形学会の和合と成長のために最善の努力を尽くすことを約束します。
    我々医療界は、昨年から始まった新型コロナウイルス感染症のために厳しい状況におかれており、我々学会もまた内外的な学術活動の縮小と共に会員との間での絆が萎縮しています。
    しかし、このような危機的な状況の中でも、過去1年間は大韓美容整形外科学会の発展のために一生懸命にご尽力して頂いたトン・ウンサン理事長はじめ各常任理事、並びに前任のイ・ビョンミン会長に深く感謝申し上げます。
    今後、新型コロナウイルス感染症が終息を迎えると、我々学会としては一層、重要な時期だと考え、今まで先輩の方々が成し遂げてきた多大な業績に迷惑にならないように理事長をはじめ同じく役割を果たしている理事と共に最善を尽くして取り組んでいくことを約束致します。
    尚、すべての会員の皆様のために望ましい政策とビジョンを示して実行に移し、我々学会のプレゼンスを高められるように最善を尽くすことを約束致します。

    厳しい時期に、まだまだ未熟な私が学会の任務を遂行するにおいて会員の皆様のあたたかい関心と激励、そして協力をお願い申し上げ、常に会員の皆様のお話に耳を傾け、共に呼吸する共感と成長する大韓美容整形外科学会になるように最善を尽くして参ります。

    会員の皆様のご健勝とご家庭に幸せが満ちることを祈念致します。


  • 理事長 ノ・テソク

    大韓美容形成外科学会
    理事長 董殷相

    大韓美容形成外科の会員の皆様、新しく第17代の理事長を務めることになりました高麗大学のドン・ウンサンと申します。

    当学会は、美容学術研究の発展と会員相互間の親睦を図るために存在します。私は2年前APS 2017、APS 2018の学術理事を務めながらプログラムを開発して、台湾、日本、タイとのMOU締結を成功させるなど、汎アジア的な相互関係を結び、学術大会を成功裏に開催したことがありますので、学会の本質と学術の重要性についてよく理解しています。現在は新型コロナウィルスにより学術大会の開催が不可能であるため、今後2年間色々な変数が予想されますが、国際学術大会であるAPS 2021、APS 2022が例年と同様正常的に開催されることを希望してみます。

    これからの2年間の私の事業の哲学的な目標は、『成形外科専門医の集団的なプライドの回復』であります。去る数年間各種メディアと世論において成形外科専門医に対する過度な間違った認識と誤解がありました。これによる名誉の失墜と共に、専門集団全体のプライドの失墜があったのも事実であります。また、全般的な低い保険医療酬価とともに美容手術酬価の下落も伴われてきたのが事実であります。開業医が存立のために外国の患者を求め、インターネット広告をする悲しい現実は、政策の決定ができない本学会の理事長としてどうしようもありませんが、美容手術を代弁する唯一の成形外科専門学会としてのプライドを回復するために最善を尽くして学術的にアプローチします。

    学会誌を持っている大韓医学会の子学会として根拠中心の学問活動を展開している美容成形学術団体は私たちが唯一です。根拠に基づく医学を展開する学術団体として教科書を執筆し、韓国の美容成形を先導する団体は、唯一大韓美容成形外科学会だけです。大韓民国で40年の歴史を有する名実相伴う美容成形学の根本学術団体としての集団公明心を高める最も正しくて直接的な方法は、学会誌の復興による方法です。

    海外の著者からの投稿を増やすために努力します。また、国際美容成形外科学会 (International Society of Aesthetic Plastic Surgery)との共助をさらに強め、ISAPS Congressに積極に参加する努力をします。また、韓国内の著者たちがさらに投稿しやすい方法を講じて、私たちの学会誌であるAAPSがより便利なserchエンジンとしてより多く検索できるようにする方法を講じます。peer- reviewのある学会誌がなければ、そのような学会は、真の美容成形外科学会ではありません。学会誌のない非専門医の美容学会や他の専門成形学会が毎年言葉だけの空しいセミナー、ブースでの行事を行う世態に屈することなく、私たちは正しく真理を探究する道を歩みます。これが根拠中心の学問を追求し、患者のために良い結果を出すことに努める道であり、このように節制された論理と印刷化された知識を通じて海外の多くの成形外科専門医とコミュニケーションをとり、大韓民国の成形外科専門医の価値を高めます。

    これからオンラインまたはオフラインで会員の皆様と積極的にお会いしたいと思っております。ありがとうございます。